洗顔の方法を間違っているともったいない!
せっかくいい化粧品に出会えても、めちゃくちゃな使い方をしていては意味がありません。
洗顔は技術が大きく結果を左右します。
もし、あなたが間違った洗顔方法をしているのなら、どうぞ、今すぐやめてください!
キレイな肌づくりの基本は洗顔です★
泡立て
まず、泡立てます。理想は、両手にこんもりとなるくらい。
洗顔フォームはあまりおすすめしません。洗顔料を使いすぎてしまうからです。
固形石鹸をネットなどの泡立て道具を使って泡にして行きましょう。
転がす
泡は、顔に乗せたあと、転がしてください。
決して指が顔に触れないように、泡だけをころころと転がしましょう。
まんべんなく転がし、汚れを浮かせて落とすのです。こすって落ちるのは、かわいそうな肌細胞たちだけ。
こすっても、汚れは落ちません。とにかく、優しく転がす。これが基本です。
すすぐ
顔をすすぎましょう。
冷たすぎず、熱すぎない人肌くらいのぬるま湯を、たっぷりと手のひらに取りすすいでいきます。
このときも絶対にこすってはいけません。
耳の周り、眉毛、生え際、もみ上げ、あごの下などはすすぎ残しが多いところですので、特に意識してすすぎましょう。
拭く
必ず、清潔な乾いたタオルを使います。
ゴシゴシこすったりせずに、トントンと当てるように軽く拭いていきましょう。そして、洗顔後はすぐに保湿です!

容量 80g
価格 1,800円(税込1,890円)
ホイップクリームのような泡がクッションになり、
お肌への刺激を減らします。
レシチン配合でしっとりとなめらか、やわらかな洗い上がりです。
泡立てネットもしっかりめで使いやすいと思います。
容量 35g、60g、110g
価格1,200円、2,100円、3,560円(税込み)
日本茶、カミツレ、ユキノシタ、アロエなど、植物エキスをたっぷり配合。自然派系洗顔石鹸。
泡立てネットつきで、泡立てが簡単です。
きめ細かな泡なので、たっぷりのせて洗うといいと思います。少しお値段高めかな?
黒い石鹸がよさそうな雰囲気をかもし出しています。
泡立ちが抜群ににいいので、優しい洗顔ができます。
泡が消えにくいというのもこの洗顔石鹸の特徴。洗っている間中、ふわふわの泡が消えません。